「罪と罰」亀山郁夫訳

ただし「唯一の息抜き」として、ドストエフスキーの『罪と罰』を翻訳し、来年夏に出版する予定だ。

東京外国語大学長に就任したロシア文学者 亀山郁夫(かめやまいくお)さん 58 : 出版トピック : 本よみうり堂 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)


おぉー、「罪と罰」の亀山郁夫訳が出る予定なのかぁ。これは楽しみ。

最初に読んだのは、高校生ぐらいだったかなぁ。もはや主人公の名前ぐらいしか覚えてないがw

 
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by fkmn | 2007-12-11 23:55 | 日記
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